リクルート

        

社員インタビュー


社員1-1

担当業務内容、役割は何ですか?

主にWeb系システムの開発・運用に携わっています。現在は、汎用系からWeb系への移行プロジェクトに参加し、開発を担当しています。


社員1-2
ジャパンコミュニケーションはどんな会社ですか?
ジャパンコミュニケーションは、社名にあるとおり、人と人とのつながりやコミュニケーションを大切にしている会社だと思います。お客様の会社に常駐して仕事をするような場合は社員同士が顔を合わせる機会が少なくなってしまいますが、月に1度の帰社日にはそれぞれが常駐先から戻ってきて定例会議で近況報告をし合ったり、グループウェアを利用して社内連絡や技術的な疑問なども相談できる環境を作っています。


インドでの研修を受けてどう思われましたか?

インド研修ではJavaやDBの基礎を学びました。当時の私にもう少し基礎があればもっと多くのことを吸収できただろうと、今になってもったいなく思う部分もあります。それでもインドで研修を受けたことは自分にとって大きなプラスになりました。同じ技術、同じ言語でも、日本ではない世界に触れることは大きな刺激になると思いますし、やれることの幅が広がります。それは英会話を学ぶことや外国で生活をするということにも言えます。インド研修は、異国で生活し母国語ではない言葉で勉強する大変さも含めて、大きく成長できるチャンスだと思います。



社員2-1

担当業務内容、役割は何ですか?

システム開発業務に携わっています。これまでに会計システム、Web検索システム、経理システム、法人基盤システムなどに携わりました。具体的には設計書からプログラムを作成し、動作検証を行っています。また、システムの総合的な動作検証も行っています。プログラマーとシステムエンジニアの間という立場です。


社員2-2
ジャパンコミュニケーションはどんな会社ですか?
社員の個性を重んじ、仕事の方向性について自由にやらせてくれる会社だと思います。社員に仕事について考えさせる会社とも言えるかと思います。それは、自分次第で仕事を楽しく興味深いものにするチャンスがあることだと私は思います。私は「仕事をさせられてる」感覚はなく、「仕事をしている」と感じています。また、社員間の交流も活発です。社員で食事に行っても仕事の話ばかりではなく、プライベートの話やくだらない話などで盛り上がっています。


インドでの研修を受けてどう思われましたか?

とても興味深いものでした。仕事に関する技術の向上に繋がった事はもちろん、海外での6ヶ月の研修は私の貴重な人生経験となりました。





 

Copyright 2008 Japan Communication Co.Ltd. All rights reserved.